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インタロップ観覧記

2002.7.5

 今年で何年目になるのか定かではありませんが、とにかく、インタロップとインターネットウィーク(横浜のときのみ)は年中行事として毎年足を運んでいます。

■ShowNetツアー参加のコツ
 今年は7月5日の10時前に会場で入場手続きをして、すぐにShowNetツアー(10時半から)の受付けをしました。
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 ShowNetツアーはツアー開始の30分前から受付を開始して、すぐに定員になってしまうので、通常は2~3分で受付を終了してしまっているようです。インタロップのサイトには抽選となっていますが、抽選は行なわれません。ですので、ツアーに参加されたい方は、必ず35分前ぐらいにはShowNetツアー受付前に陣取っていなければ参加は難しいでしょうね。わたしも、最初に参加しようとした年はツアー開始のすこし前にツアー受付にいったのですが、すでに受付は終わっていて参加できませんでした。

■ShowNetとは
 「ShowNet(ショーネット)は、誰が発案者かわかりませんが、目から鱗というか逆転の発想というか。通常は会社や学校などで裏方であるところのケーブルや装置といったものを見せてしまおうという企画です。
 人気があり、毎年、インタロップの恒例になっています。というか、インタロップの出展社やネットカフェには必須なんです。
 また、ShowNetツアーは、この会場に張り巡らされたShowNetを観光ガイドよろしく、NOCメンバーの方々が案内をしてくれます。案内の前には専用のミーティングルームで簡単なブリーフィングもしてくれます。1時間程です。

■全体感想
 さて、今年は10Gbイーサのマルチベンダー環境でのインターオペラビリティーがトッピックになっていました。
 ここ数年はDWDM関連がトッピックになっていたのでわたくし的には新鮮な印象だったのですが、今年はそういう意味での新鮮さはちょっと無かったですね。ネットワークのインフラ技術が一服といったところなのかも知れません。
 また、今年は景気情勢もあってか、メッセ会場スペースに空きが出ていました。
 こうした展示会には90年頃から参加していますが、90年初頭の頃は、バブルといわれた時期だけに、その頃の盛り上がり方はすごかったですね。その頃はMacWorldによく行っていて、コンパニオンの方々のコスチュームも宇宙人のようなものアリ、セクシー系アリとさまざまに嗜好を凝らしたものが多くビックリしたものでした。
 今年は最終日の午前中に行ったこともあり、人手もそんなでもありませんでした。

 みなさんも、日本のインターネットの最先端技術を目にしてはいかがでしょうか?
 その際には、ぜひインタロップのサイト(http://www.interop.jp)で事前登録をしてから行きましょう。入場料がタダになりますよ。

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