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アジャイル開発という開発手法とも言えない手法

アジャイル開発という手法を、ここ数年好んで使う方が多いですね。

しかし、このアジャイル開発というのは開発者側にはなんら利益がないんです。

どちらかといえば、RFPや要求仕様書を作れないスキルのない開発会社(ともいえない会社)が外注企業や個人(最近の差しさわりのない言葉で言えばパートナー)に依頼するときにとても都合が良いのがこのアジャイル開発という開発手法なんですね。

開発者の視点から述べれば、負担が大きく、手戻りが絶えず発生するため、見積もりはほぼ不可能なんです。

ですから、通常は発注側と受注側がべったりのSES(あらかじめ時給だけ決めておき、働いた分だけ請求するSE契約の形態、アルバイトのようなもの)のような受注形態でなければ不可能なんです。

ですから、アプリ開発者として、自立的かつ自発的に働きたい方にはお勧めできません。

当社では、一貫してウォーターフォールモデルを採用しています。

どうしてもアジャイル型で開発をしたいという場合には、188%のプライムをいただいております。

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