検索エンジン登録とひとくくりに言っても、世の中にはたくさんの検索エンジン(無料で登録できるものもあれば、有料のものもあります。)が存在しています。しかし、実際に国内の利用者数からみた場合に、主に使われている検索エンジンは次の2つに絞られます。
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*1 ビッグローブ, ニフティ, インフォシーク, AOLの合計
この検索エンジン利用率調査からわかることがいくつかあります。
1つは、ヤフーが相変わらず利用率が一番高いことです。
上記調査は、ネット利用者がインターネットでニュース・商品情報・口コミ情報などの情報を得たり、商品をどこで購入するかを選んだり、企業ユーザーの場合には、仕入れ元・取引先・競合企業の情報を得るために、どこのホームページをまず開くかということであり、使い慣れている・信頼感があるポータルサイトといえるでしょう。
検索エンジンは、ヤフー(Yahoo)とグーグル(Google)の2強時代に!
’04年6月よりヤフーが独自開発の検索エンジンを採用しました。
グーグルは電車経路検索やニュースなどのポータルサイト機能を充実させています。
これにより、検索エンジン(ポータルサイト)はヤフーとグーグルの2強時代に突入したと言っていいでしょう。
無料検索エンジン一括登録サービス・有料検索エンジン一括登録サービスでは、世界中の無料登録可能な検索エンジンに登録はできますが、上記利用率の実態からわかるように、まったくと言っていいほどネット利用者の獲得にはつながりません。
というのは、利用率の高い検索エンジンであるヤフーとグーグルで20位以内にランク(検索エンジン登録)されなければ、実際にネット利用者を獲得することはできないからです。
20位以内にランク(検索エンジン登録)としているのは、'05年11月に行なわれた調査によると「90%以上のネットユーザーが2ページまで見る」ことからです。
検索エンジンの検索結果ページで2ページ目以降を閲覧する利用者は極端に限られてしまいます。
検索エンジンあたり26,250円で、メジャー検索エンジンすべてからのネット利用者を獲得する方法があります。
それが、当社独自調査によるYahoo!・Google検索エンジン・ランキング(検索エンジン登録順位づけ)メカニズムに基づく「ヤフー・Google検索エンジン登録上位表示サービス」です。
ご依頼いただいてから、1週間〜3ヶ月で、ヤフーウェブ検索・グーグル登録(Google)はもちろん、ビッグローブ(biglobe)、@nifty(ニフティ)、AOL、インフォシーク(infoseek)、ライブドア(livedoor)で20位以内にランク(検索エンジン登録)するサービスです。
もちろん、キーワードは自由に選定していただくことができます。また、キーワード選定の支援もいたします。
キーワードの選定は非常に重要です。
利用頻度はもとより、キーワードと商品・サービスのサーチリンケージが高いものを選定すること。
また、送り仮名のあるキーワードの場合は、パソコンの漢字変換特性も考慮する必要があります。
「ヤフー・Google検索エンジン登録上位表示サービス」には大きな特徴が2つあります。
1つめの特徴は、「キーワード解析ツール」を無償でご提供することです。
キーワード解析ツールは、利用者が”どの検索エンジン”から”どういうキーワード”で検索してホームページにアクセスしたのかが一目でわかるモニタリングツールです。
このモニタリングツールは、「ヤフー・Google検索エンジン登録上位表示サービス」により20位以内にランクされ、維持管理サポートをご契約いただいた方に無償でご提供しています。
2つめの特徴は、維持管理サポートをご契約いただいた方で思う様にアクセス数が伸びないという場合には、キーワードを変更することができることです。
これは当社が、20位以内にランクされることは目的ではなく、ホームページへのアクセス数を上げること、ひいては、商品・サービスの売り上げを伸ばすことこそが目的であり、重要だと考えているからです。
インターネット・ホームページを最大限活用するために、当社サービスをご利用ください。
「ヤフー・Google検索エンジン登録上位表示サービス」サービス内容の詳細はこちら








