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不動産会社制作事例

雑貨アクセサリーショップ
雑貨アクセサリーショップ制作事例

医薬品製造販売会社
医薬品製造販売会社ホームページ制作事例

人材派遣会社
人材派遣会社制作事例

税理士事務所・会計事務所
税理士事務所・会計事務所制作事例

弁護士事務所・法律事務所
弁護士事務所/法律事務所制作事例

建設会社
建設会社制作事例

リフォーム会社
リフォーム会社制作事例

クリニック・動物病院
医院/クリニック制作事例

歯科医院
歯医者/歯科医院制作事例

旅行代理店
旅行代理店制作事例

結婚相談所
結婚相談所

飲食店(飲食業)
飲食店制作事例

オフィス移転工事会社
オフィス移転工事会社制作事例

製造直販会社
製造直販会社制作事例

設備工事会社
設備工事会社制作事例

コミュニケーションサイト
コミュニケーションサイト制作事例

市役所
市役所・公共機関ホームページ制作事例

業界団体
業界団体HP制作事例

産業用部品メーカー
産業用部品メーカー制作事例

介護施設(老人ホーム)
介護施設サイト制作事例

有料職業紹介会社
有料職業紹介会社制作事例

各種教室
各種教室HP制作事例

電気工事会社
設備工事会社制作事例

レンタル業
レンタル業制作事例

ボランティア団体
ボランティア団体HP制作事例

運送会社(引越・宅配業)
オフィス移転工事会社制作事例

ブリーダー
ブリーダー サイト制作事例

NPO/NGO
NPO/NGO制作事例

大学・学校
大学・学校ホームページ制作事例

マルチデバイス対応

ホームページはパソコンだけではなく、ケータイやiPhoneなどのスマホ、iPadなど多くのデバイスからアクセス可能となっています。

わたしたちは、パソコンでもスマホからでも見ることができるホームページづくりを心がけています。

また、iPadアプリとホームページを連携させることで、ネット接続環境のない場合などでもお客さまにご不便を感じさせないインタフェースを形成することも可能です。

iPadアプリ

iPadアプリの特徴のひとつは、オフラインでも使うことができるという点です。

カレンダーやスケジュール帳、あるいはメモ帳など利用価値のある機能をアプリとして顧客や社員に提供することで、オンライン時だけでなく、オフライン環境でもつながることができます。

デザイン

お客さま企業がもってらっしゃる強みや特徴、商品サービスのアピールポイントをホームページというメディアで表現したいと考えております。

業種によって、ターゲットとするお客さま像が異なりますので、カラーリング、イメージ画像、ポイントデザインなどをデザインする際には、想定されるターゲット像にフィットするデザインをいたします。

コピーライト

アピールしたい点や強みとなる点、この商品のこんな点を売りにしたいなどお打合せの際にお伺いできれば、こちらでホームページに掲載する原稿を代筆することも可能です。

専門的な内容はお客さまから元原稿をいただき、ホームページで公開する際の文章としてどのようなものが良いかといったアドバイスもさせていただいております。

検索エンジン対策

検索エンジン対策をほどこしたホームページは利用者ばかりでなく、GoogleやYahooに好まれるホームページに生まれ変わります。

検索エンジンの対策は5年前、10年前と大幅に変わってきています。検索エンジン側の変化に対応して、効果の上がる対策を施してまいります。

マーケティング機能

ホームページを見ていただいたお客さまを、問い合わせや資料請求、無料体験などにうまく導線をもっていけるように設計します。

ホームページへのアクセスから、好感をもっていただき、見込み客につなげるという一連の流れがホームページに求められているものだと実感しています。

また、会員制サイト構築ソフトなどを導入していただくことで、再購入・再注文への足がかりを構築することができます。

ソフトウェア

ホームページには、広告や公報的な利用だけでなく、商品の販売や顧客管理などの業務機能そのものも組み込むことができます。

商品の販売機会を逃さずにじょうずに管理していくことが望まれています。

業種ごとに必要な機能を持ったパッケージソフトをご用意していますので、ホームページにそのまま組み込んでいただけます。

ソーシャルメディアとの連携

ホームページは単体では思ったような効果が得られない場合があります。

YouTubeやFacebook、mixi、Twitterなどのソーシャルメディアと連携して、うまく自社商品サービスをアピールしていくことも重要な点です。

YouTubeに商品アピールの動画を掲載したり、Facebookやmixi、Twitterを通してコミュニケーションを拡げていったりと、じょうずに使っていきましょう。