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わたしの考える宇宙論

空を見上げれば、星がはためき、太陽や月が出たり消えたりしている。

そんなことから、宇宙を認識し始めたんでしょうね。

沼に住むミドリムシにとっては、その沼が宇宙であり、人間にとってはこの宇宙が「ミドリムシにとっての沼」ではないでしょうか。

ミドリムシは沼を抜け出すことはどうやってもできません。

沼という次元を超えられないと言ってもいいのかもしれませんね。

ニンゲンも宇宙を抜け出すことはどうやってもできません。

宇宙はひとつではなく、複数あり(というより無数にあり)宇宙はどこにあるのかというと、メタ宇宙の中にあり、そのメタ宇宙もまた超メタ宇宙の中にあるということだと思うんです。

そうです、あらゆる物は原子から成り、その原子には陽子があり、陽子はクォークから成りと、小さなモノも際限なく続いていく。


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